花園 くっちゃん ミュージック・フェスティバル

20th ANNIVERSARY 2009- 7/25-26 2DAY
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花園 くっちゃん ミュージック・フェスティバル
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Archive for 5月, 2009

7月26日(日) 出演アーティスト

by admin on 5月.11, 2009, under アーティスト, 7月26日(日)

■RYUKYUDISKO:琉球ディスコ

■AFRA

■SHINCO(スチャダラパー)

■前川紘毅

■MEN☆SOUL

■福井舞

■河原亜依

■谷本光

■ever*green

■3 (サン)

RYUKYUDISKO :琉球ディスコ

http://www.ryukyudisko.com/

プロフィール
RYUKYUDISKO <琉球ディスコ>
Tetsushi Hiroyama / Yosuke Hiroyama
沖縄県出身。兄の廣山哲史と弟の廣山陽介の二人からなる双子テクノ・バンド。
『沖縄の音』にこだわり、琉球音階、沖縄の楽器、音符の使い方など沖縄の様々な要素をテクノミュージックに融合させるスタイルが話題を呼んでいる。
2004年6月、石野卓球が主宰するレーベル“Platik(プラティック)”から・ミニ・アルバム『LEQUIODISK(レキオ・ディスク)』でデ
ビュー。2006年までにCD、LIVEDVD、アナログ含む計10作品をリリース。2007年より活動の拠点をキューンレコードに移し、バンドとのコラ
ボレーションを実現したシングル「NICE DAY feat.BEAT
CRUSADERS」「ナサキfeat.MONGOL800」を含む3枚のシングルと最新アルバム『INSULARHYTHM(インスラリズム)』を発
表。多数の音楽フェスティバルに出演し、海外でのライブや、DJとしての活動も積極的に行う。また、自身の音源のみならず、m-flo、
CHEMISTRY等、数多くのアーティストのリミックスも担当。センセーショナルなデビュー以降、注目度がまったく落ちない、新しいスタイル、そして新
しいスタンスのアーティスト。昨年は実弟でもあるORANGE RANGEのNAOTOをフィーチャーした「OK
Sampler」、そしてNHKの“トップランナー”のテーマとなった「Top of
the Island」をリリースしている。

AFRA

http://www.universal-music.co.jp/ibb/

プロフィール
(AFRA:あふら 本名:藤岡 章(ふじおか あきら)1980年1月29日 -
)は、日本のヒューマンビートボックス演奏者(HumanBeatBoxer)。大阪府出身。
2005年からはビートボクサー啓、K-MOONとのグループ「AFRA & INCREDIBLE
BEATBOXBAND」を結成し主に活動している。
ちなみにAfraとは、本名の「Akira」とアフリカ系アメリカ人を意味する「Afro」を混合して作った名前であり、「Always Fresh
Rhythm Attach」の略ではない。
サムライチャンプルー第8話に新八役として出演し、ヒューマンビートボックスを披露した。

SHINCO(スチャダラパー)

http://www.schadaraparr.net (for PC) http://rrmobile.jp/sdp/(for MOBILE)

プロフィール
SHINCO
スチャダラパーDJとしての活動を中心に、様々なアーティス トのプロデュース、REMIX、テレビドラマへの楽曲提供など、幅広い活動を展開中。
スチャダラパーとして、3月19日に、約8年ぶりとなる単行本 「ヤングトラウマ~ひろ子、ドカベン、バムバータ。~」を出版。
さらに、3月25日には、11枚目となるニューアルバム「11」 をリリース。
6月からは、約2年半ぶりとなるライブツアー「Station to Station 2009」を敢行予定。

前川紘毅

http://www.avexnet.or.jp/hiroki

プロフィール
2005年エイベックスとUSENによる共同開催オーディション「a-motion’05」に応募、約10,000組の中から見事グランプリを獲得しデ
ビュー。これまでに2枚のシングルを発表。積極的にライブ活動を行い、a-nation07にも出演して注目度上昇中。
また、Do As Infinityのオープニングアクトとして帝京大学学園祭やツアーにも参加している。
注目のシンガー・ソングライター。父親が歌手の前川 清。
Date of Birth◆1985.11.09 Birth Place◆東京生まれ Constellation◆蠍座 Blood
Type◆B型 Height◆173cm
Hobby◆釣り(知らない魚の名前はほとんどない)、バレー(高校時キャプテンだった)、ボーリング、ビリヤード
Favorite Food◆ フライドポテト(カリカリが好き)

MEN☆SOUL

http://efunk.info/
プロフィール
自らの音楽性を“E-FUNK”と銘打ち、『ソウルフルでファンキーでキャッチーで楽しめる音楽』をモットーに『DISCO』『SOUL』『FUNK』と
ポップミュージックの融合を図り、老若男女問わず踊れるGOODサウンドと究極のエンターテインメントを7人で追求すると決意したのが2004年6月。そ
こから歴史が始まるのでした。
結成からわずか1ヶ月でエントリーした野外ロックイベントに出演し見事グランプリを受賞するという華々しいライブデビューを飾ってしまう。その翌年には早
くも初のワンマンライブを札幌PENNYLANE24で行い400名を動員して大成功を収めたことが地元札幌で大きな話題となる。

福井舞

http://fukuimai.syncl.jp/

プロフィール
京都生まれ、24 歳のシンガー・ソングライター。
22 歳の時に生まれて初めて作ったデモテープがきっかけとなり、2008 年8 月20
日、無名の新人ながら破格の大型タイアップ・シングル・TBS 系ドラマ「恋空」主題歌「アイのうた」でデビュー。
そのせつなさ全開の歌声に10~20 代の女性ファンから絶大な支持を集め、配信100 万DL を突破するヒットを記録。
11 月19 日には、自身の作詞・作曲によるセカンド・シングル「Lucky」をリリース。
2009 年2 月4 日にサード・シングル「can Can / Promise You、そして3 月4 日には待望のファースト・アルバム
「MY SONG FOR YOU」を発売。
2008 年新人賞受賞! ベストヒット歌謡祭2008 新人アーティスト賞 第41 回 日本有線大賞 新人賞
第50 回 輝く! 日本レコード大賞 新人賞

河原亜依

■My Space:http://www.myspace.com/aikawahara
■Offical blog:http://ameblo.jp/ai-kawahara/
■所属HP:http://rufin

プロフィール
北海道静内出身
子供の頃から歌う事が大好きで歌手を目指して上京。生まれ育った大好きな場所で自分の歌を伝えたくて、北海道を中心にストリートライブを行う。温もりのあ
るスノーボイス。20 歳の純粋な「気持ち」と「感謝」の詩をメロディーに乗せ、同世代の共感を得ている。
Birthday:1988・8・11 Birth Place:北海道・静内 Height:167cm Blood Type:O
影響受けたミュージシャン:アヴリル・ラヴィーン,ミシェル・ブランチ、ケイティー・タンストール

谷本光

http://www.hikaru-tanimoto.com/

プロフィール
16歳からギターを始め毎日最低18時間練習して、様々なコンテストで入賞。17歳からプロ活動開始。
ライジングサン(2002、2004年)・フジロック(2003、2004年)など国内最大級のロックフェスや海外フェスでのソロ出演。
2008年に行ったクラシックホールkitara小ホールでのソロコンサートは471名の超満員を記録。
TV・ラジオの音楽番組でバックギタリストとして《谷村新司・渡辺美里・夏川りみ・秋川雅史・松浦あや・平原綾香・千住明・alan・ジェロ・手嶌葵・
rin・山本潤子・斉藤恒芳(元クライズラー&カンパニー)・鈴木康博(元オフコース)(敬称略)》と共演。
渡辺美里から《歌い手が歌いたくなる気持ちをかきたててくれる素晴らしいギター》と絶賛され、渡辺美里セルフカバーベストアルバム「Dear
MySongs(10月8日発売)」にて「Believe」のアレンジャー&ギタリストを務める。
《バックがヒカル君のギターじゃなければ(24時間テレビで)いい日旅立ちは歌わない》と谷村新司に言わしめ、2008年の日本テレビ系24時間テレビ武
道館会場にて谷村新司が歌う「いい日旅立ち」をギター1本にアレンジしてバックギタリストを務める。

ever*green

http://egtv.tank.jp/


プロフィール
大阪で結成。西日本を中心に精力的にライヴを行い、大阪城野外音楽堂、バナナホールなどでワンマンライヴを行う。
また多数のFM局に出演、各地で高い評価を得る。ライブ活動と並行し、自主制作でCDも多数制作。
J-Phone (現ボーダフォン) CMソング、sunTV で放送中の「四季の釣り」テーマソングなども手がける。
2003年春、活動の拠点を東京に移し、東京を中心にライヴ活動を精力的に行う。そして2004年春からは、北海道にも活動の範囲を広げ、地元FM局のイ
ベントや
サッポロファクトリー、雪祭り、ルスツリゾートでのイベントライブを展開。同年10月よりFM小樽にてレギュラー番組も担当。
またリスナーとの共同企画で北海道小樽をテーマに制作された「坂道」がオンエアーされる毎に少しづつ話題になり、ついに2005年4月、北海道限定でCD
発売される。
更に!!ルスツリゾート2005年夏~秋のCMソングに「☆のしるし」が起用される事が決定!北海道を中心に05年夏から秋にかけてテレビやラジオ、
街の大型ビジョン等で大量オンエアーされる。
「☆のしるし」8月15日より北海道全道で限定発売!!また同じ時期,メンバー滝上が作詞作曲を手がけた楽曲「白チョコ」が、
avex とUSENが初めて共同企画し全国的に展開された
大規模なアーティストオーディション「a-motionー05」の楽曲部門で、全国から3,000組、9,000曲を越える応募の中から見事グランプリを
受賞!
次の展開も期待される中,ますます頑張るever*green!
夢はあなたの前で歌うこと! 。

3 (サン)

http://www.myspace.com/3sanjp

プロフィール

札幌やニセコを拠点にそれぞれ個々で活動していた、自然をこよなく愛す第六感唱法の種田菜採子(vo,key)、即興ジャムバンドOro CaldoのKeisuke Uemura(g)、無国籍パーカッションユニットOiseauのham(per)、そしてレペゼン新篠津冨田力(b)と冨田綾子(dr)の夫妻が出会い始まったポジティブでミステリアスなバンド。2009年ニセコウタリフェスティバルではROVOやCRO-MAGNONのオープ
ニングで堂々演奏。7月26日花園くっちゃんミュージックフェスティバルにも出演が決定。

● 司会者 Neil Hartmann

Who is Neil Hartmann?

1972年1月4日生まれ アメリカ カリフォルニア州 サンディエゴ出身
1991年に来日後、札幌のFM局FM北海道(現AIR-G)にてブランニューブルー、RADIO ZOO、FM POWER LUNCH、FRIDAY NIGHT LIVEのパーソナリティーを担当。
その後、1999年に1Films Productionを立ち上げ、これまでに数多くの映像作品、写真、コラム等を残してきた日本のスノーボードシーンの最重要人物の一人。
2000年「INTRODUCTION」2001年「escape」、2005年「Car Danchi」そして2006年「OutdoorYoga」『Car Danchi2 The Day」「Balance Yoga」をリリース。特に「Car Danchi2 The Day」は今なお好調にセールスを伸ばしている。
またこれまでのラジオパーソナリティーの経験を生かし長野冬期オリンピックスノーボードハーフパイプのメインMC、Nissan X-Trail JAM in Tokyo Dome のメインMC、Nippon Open、Slope StyleのメインMCも務めマルチクリエーターとしての才能を如何なく発揮している。

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7月25日(土) 出演アーティスト

by admin on 5月.11, 2009, under アーティスト, 7月25日(土)

■MAYA with 松尾明 New Frontier Quintet

■ケイ赤城トリオ and 五十嵐一生

■SHAKATAK

MAYA with 松尾明 New Frontier Quintet

http://www.point-a-office.com/

MAYA プロフィール

1999年JAZZライブハウスでステージデビュー。 JAZZを基本にジャンル、言葉(英語・スペイン語・ポルトガル語・イタリア語・仏語・露語)、
スタイルに捕らわれないMAYA独自のオリジナリティー溢れる世界が、各方面で高く評価されている。
また、LIVEで魅せる不思議な声色、エキゾティックな雰囲気、インパクトのあるMAYAの存在感が、聴衆を魅了する。
2001年にジャズフリークレコードより1stアルバム「WhyTryToChangeMeNow」 、2002年に2ndアルバム「She‘sSomething」発表。
2004年、コロムビアミュージックエンタテインメントより、CD「MAYA」で本格メジャーデビュー。スイングジャーナル誌選定「ゴールドディスク」を受賞。一躍ジャズ&ラテンシーンの最前線に躍り出る。
2005年コロムビアM・Eより第2弾アルバム「LOVE POTION NO.9」をリリース。
第39回スイングジャーナル選定・ジャズ・ディスク大賞・ボーカル賞(国内部門)受賞。国内ジャズ・ボーカリストのトップに立つ。
2006年、「上海Jazzフェスティバル2006」に日本代表として出演。大成功をおさめる。 初の海外進出を果たした。
2006年11月22日、通算6枚目になるALBUM「KissOfFire」が発売になり話題を呼び、「ジャズ批評社」選定第一回ジャケット大賞・ディスク特別賞に輝いた。
2007年3月、本「MAYAのすべて」がジャズ批評社より全国発売され、着物の「さが美」と ファンクラブ「MAYA Potion」タイアップで2008年度カレンダーも発売される。
2008年9月に発売された7作目の自己リーダーアルバム「MAYA+Jazz」は2度目となるスイングジャーナル誌選定「ゴールドディスク」を受賞。同作発売を記念してアナログレコード(CDと別デザインの赤盤)、ピクチャーレコード(CDと別写真)、Tシャツ、キャリーバッグ、ロックグラスなどのグッズも製作され、11月にはMAYA初のクリスマスアルバムも発売され、
アナログレコード(CDと別デザインのクリアーイエロー盤)、特製ジャケットイエロー盤EPも限定で発売される。
2009年5月にはラテンアルバムの発売も決定している。 いま尚進化し続けるMAYAは、日本JAZZボーカル界のニュースターとして、最も期待されているアーティストである。

松尾明 プロフィール東京出身。 21歳で渡米し、バークリー音楽院に留学。アメリカ国内で数多くのライブ経験を経て、帰国後、 菅野光亮トリオ、小西徹カルテット、八城一夫トリオ、ブルーコーツ・オーケストラなどで活躍。 現在は自己のトリオを中心にライブ活動を行い、マーサ三宅、MAYAなどのレギュラーも務める。 6菅編成のBigBand「松尾明&Take Ten」のリーダーも務め、 1999年には日本と中国の国交で北京公演を果たす。 また、スタジオミュージシャンとしても多くの作品を手がけ、レコーディングも多数残されている。 ここ近年は、プロデューサーとしても話題の作品を次々に発表しており、 MAYAの1stCD「WhyTryToChangeMeNow」 2nd.CD「She’s Something」 平賀マリカ「MyShiningHour」も松尾明プロデュース作品。 自己のアルバム「松尾明 & Take Ten / On A Misty Night」(TBM)も発売された。 このアルバムは多方面から高く評価され、寺島靖国の新書「聴かずに死ねるか!JAZZこの一曲」 にも搭載され、絶賛された。  スイングジャーナル紙アルバムオブジイヤーにランクインした、自己のトリオアルバム 「松尾明Trio/I Did’t Know About You」 (JFR)も好評発売中。 BigBandから唄伴まで幅広いドラミングが高く評価されている。

■お問合せ  POINT A OFFICE http://www.point-a-office.com/    TEL:0422-42-1481   FAX:0422-42-1482 E-mail:Jazzcollez@aol.com

ケイ赤城トリオ+五十嵐一生

http://www.aomori-net.ne.jp/~yamagen/kei/top.htm

ケイ赤城 プロフィール (ピアニスト、コンポーザー、アレンジャー)

1953 年3月16日仙台生まれ。
4歳から12歳まで家族と共にオハイオ州クリーブランドで過ごす。5歳からピアノを習い、音楽学校(The Cleveland Music Settlement)でピアノ理論、音楽史を学ぶ。帰国後、青森県下の高校在学中にジャズ音楽に接し、国際基督教大学(ICU)では哲学と作曲学を学ぶ。
大学卒業後再び渡米し、カリフォルニア大学サンタ・バーバラ校の哲学科博士課程に入学する。勉学の一方、大学のジャズバンドで作曲やオーケストレーションをやったりピアニストとしてブルー・ミッチェルやアート・ペッパーのピックアップバンドに参加するなどの演奏活動も経験する。
25歳の時それまで目指していた大学教授への道をやめてプロ・ミュージシャンとして歩み始める。
翌年1979年アイアート・モレイラ&フローラ・プリムグループのピアニストになり7年間在籍し、その後アル・ディメオラのグループなどを経て1989年から1991年までマイルス・ディビスグループのメンバーとして活動する。その後スタンリー・タレンタインのバンドに参加10年間在籍する。
音楽活動を続ける一方、1996年カリフォルニア大学アーバイン校で音楽講師として教鞭を執り始め2000年からは同大学芸術学部教授としてジャズ理論、歴史、実技などの講義を行っている。又大学近郊地域の文化活動の一環として各種コミュニティー、サークルなどでジャズのレクチャーや演奏活動も行っている。
1998年からは日本人ミュージシャンとのグループを結成して毎年国内ツァーを行っている。

五十嵐一生 プロフィール (トランペット)

http://www.isseiigarashi.com/

1965年北海道生まれ。

4歳でピアノを始め、 10歳頃からジャズとトランベットに目覚めると同時にマイルス・デイビスのレコードと出会う。 I 0代からブラスバンドや作曲活動を始め、高校在学中はYAMAHAライトミュージックコンテストで「ベストホーンプレイヤー賞」、 NHKヤングミュージッウフェスティパルで「特別賞」を受賞。 1985年に国立音楽大学入学。在学中はニュータイドジャズオーケストラ等に参加、 1988年の山野ピッウバンドコンテストでは「優秀ソリスト賞」を獲得。中村誠一グループで新宿ピットインにデビュー、その後すぐに日野元彦に認められ日 野元彦グループに参加。都内各所のライブハウスに出演し始め、多くのミュージシャンと共演してレコーディングにも多数参加する。

1993年『Deep Blue Rain』でソロ.アルバム・デビューを果たす。

以 降は毎年コンスタントに『came』(1994)、 『GOLDEN LIPS』(1995:スイングジャーナル誌選定ゴールドデイスク受賞)、『TOKYO MOON』 (1996)、立川直樹プロデュース作『SUMMER’S ALMOST GONE』(1997)を発表し続ける。

20O1年には映画『真夜中まで』(監督:和田誠)で主演の真田広之に演奏指導、サウンドトラツウ盤でも演奏を担当した。

活動はジャズの範囲にばまらず、岩代太郎や風防義和とのジョイント、クラヴ系や即興パフォーマンス、作曲、TVドラマ、「 BMW」を始めとしたCM音楽他幅広く活躍している。ウリエイテイヴ・シーン全般に熱狂的フアン多数。

共 演したアーティストは中村誠一、渡辺香津美、辛島文雄、本田竹広、峰厚介、向井滋春、益田幹夫、板橋文夫、土岐英史、古沢良次朗、高瀬アキ、坂田明、渡 辺貞夫、山下洋輔、日野皓正、山口真文、ジョージ大塚、セ イゲンオノ、トミー・フラナガン、デューク・ジョーダン、レイ・ブライアン、ケニー・バロン、ポール・ジャクソン他多数。初期の東京ザヴィヌルバッハこも 在籍、最近はケイコ・リーとのセッション&ツアーにも参加している。

SHAKATAK
http://www.shakatak.com/

プロフィール

80年結成、81年『DRIVIN HARD』でアルバム・デビュー。その後シングル「EASIER SAID THAN DONE」が初のUKトップ20ヒットとなり、ユニークなインスト&ヴォーカルのユニゾン・サウンドを確立。さらに続くシングル「NIGHT BIRDS」がトップ10入りを果たす。同名のアルバムが、アルバム・チャート4位を記録し、約6ヶ月間もチャートインするというビッグ・ヒットとなる。 これがヨーロッパ各国、日本、南米などを巻き込む世界的ヒットとなり、不動の地位を築く。通算5枚目『DOWN ON THE STREET』(84年)で現在のヴォーカリストであるジル・セイワードをリード・ヴォーカルに起用、次作『DAY BY DAY』(85年)ではアル・ジャロウとのデュエットを披露するなど、バンドとしての新しい一面を見せ始める。90年代に入ってもアルバムをコンスタント に発表しつづけると同時に、意欲的にツアーをこなしていく。90、91年と発表したアルバム『PERFECT SMILE』『OPEN YOUR EYES』がどちらもビルボード誌コンテンポラリー・ジャズ・チャートの上位にランクするなど、アメリカでも成功を収める。日本での人気は一際高く、 87~89年は3年連続で東京国際音楽賞を受賞、数々の日本企画アルバムもリリースしている。97年からは日本でのレーベルをビクターに移籍、『レット・ ザ・ピアノ・プレイ』(97年)、『ビュー・フロム・ザ・シティ』(98年)、『アンダー・ユア・スペル』(01年)、『ブルー・サヴァンナ』の4枚のオ リジナル・アルバムの他に、ライヴ盤『ライヴ・アット・ロニー・スコッツ』(99年)、企画盤『ジャズ・イン・ザ・ナイト』(00年)、「ナイト・バーズ (ミレ二アム・ヴァージョン)」を世界初収録したベスト盤『ベスト・オブ・シャカタク』(01年)をリリースしている。

ビクターエンタテインメントのサイト内にある日本語のオフィシャルサイトより

ジル・セイワード(Jill Saward) 、ビル・シャープ(Bill Sharpe)、ジョージ・アンダーソン(George Anderson Jr.)、ロジャー・オデル(Roger Odell) -ドラムス

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会場アクセス

by admin on 5月.05, 2009, under 会場案内

花園ビレッジ ライブカメラ

A camera image taken from the resort.

会場 ニセコ・ヒラフスキー場:花園スキーコース駐車場
〒044-0082 北海道虻田郡倶知安町字岩尾別328-1

※会場での注意事項

  • 飲食物の持ち込み禁止
  • 喫煙は喫煙場所でお願いします。
  • ペットの入場禁止
  • プロミュージシャンの会場内での「録音」「撮影」は禁止です。


より大きな地図で 20th 花園くっちゃんミュージックフェスティバル を表示

会場駐車場から見た羊蹄山

会場駐車場から見た羊蹄山

花園ビレッジ

花園ビレッジ

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音楽祭のご紹介

by admin on 5月.02, 2009, under 各種募集要項

わたくしたちの町くっちゃんを文化の薫る街、美しい音楽を奏でる街として、まちづくりを進めていきたく、音楽イベントを柱に1990年より開催し今年で20年目を迎えようとしています。
音楽は、思考や論理や物事の分析と結びつく『言葉』でコミュニケーションをとるのではなく、『音(サウンド)をつかって表現すること』『美を創りだすこと』『心を通わせ合う楽しさがあること』と考えています。
私共の考える一つの柱として、プロミュージシャンの素晴らしい音楽は、人々の心に安らぎと生きる活力を与えてくれるものと思います。また、滞在型のフェスティバルにすることにより、多くの来町者が期待できると考え、そのことにより、地域経済の波及効果が大きなものになると考えられます。
また『心を通わせ合う楽しさがある』ということでは、札幌のSJF(サッポロジャズフォレストジュニアジャズオーケストラ)のメンバーと地元の小中学生が交流し理解しあうことができるのは、共通の趣味(音楽やスポーツ)が原点であり、この事業が青少年の人材育成を促し、音楽交流の輪を着実に広めています。
さらに平成10年度には北海道でユニークな地域文化活動に表彰される「北海道地域文化選奨特別賞」を受賞、また平成18年、北海道開発局主催「わが村美しく」において人の交流部門にて特別賞を受賞するなど、倶知安町のみならず北海道を代表する地域文化として育ってきております。

花園 くっちゃんミュージック・フェスティバル

2004年度 会場準備風景

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